TI(技術情報)関連 (新たな創造を目指して!!

  情報開示(Disclosure)の時代を迎え、このプログラムが少しでもお役に立つことを願ってやみません。
※ 今後、順次追加する予定です。ダウンロード、ご質問、その他詳細については、その旨ご連絡下さい。

BASIC言語 コ  メ  ン  ト
SERVO(サーボ試験器:構力研) 鷺宮サーボ試験器の記録を変換       (BINARY--->ASCII)
電磁式強震計の記録変換 気象庁の87型電磁式強震計の記録を変換 (BINARY--->ASCII)
ディジタイザ入力プログラム 節点座標および図形の連続入力ができる。 (グラフテック用)


アセンブリ言語(MASM) コ  メ  ン  ト
SMAC(地震波形の変換) 地震計で観測された波形の変換      (BINARY--->ASCII) 


※ VB は重たいため、すべて ソースファイル を pdf ファイル形式で公開してます。

Visual Basic言語 コ  メ  ン  ト
RS232C(3軸試験装置:大谷研) VBを用いて3軸試験装置を制御する。 強制終了や実験経過時間も付加。
DUMP(ファイルのダンプリスト) ついにVB版の Dump List 完成。 日本語表示には未対応。  


C 言 語 コ  メ  ン  ト
NC−cnv(+セミコロン:中央工場) 古いNCマシーン用にプログラムの行端に;を付加する。
BMP-TRAN(モノクロのみに対応) モノクロのBMPファイルを変換。 BAINARYデータを黒(1)、白(0)のASCIIへ。
SIMPSAG(aft00??-ini00??:大谷研) X線CT画像の差画像を一気に処理する。(実験後−実験前=差画像)
DAA-110B(共和アナライザ:土質研) 共和電業のアナライザのデータ変換[New Version]  (BINARY--->ASCII)
NAMECHG(img00??.out → a1a??.out) ファイル名の一括変換。 ただし、数値部は 4 桁から 2 桁に減る。
AUTOIMG(image file ←→ ascii :大谷研) 512×512 の Image ファイル に平均化処理をして元の image ファイル に戻す。
DUMP(ファイルのダンプリスト) 昔懐かしいDump ListをDOS窓用に改良しました。
REPEAT(繰り返しコマンド) DOSやアプリケーションなどを連続処理する場合の繰り返しコマンド
DEGREE(度 <---> 度、分、秒) 角度を10進法から60進法へ、また60進法から10進法へ変換する。
DRF1(共和データレコーダ) 共和電業のシングル・データを変換      (BINARY--->ASCII)
DRF2(共和データレコーダ:山尾研) 共和電業のデータレコーダ drf2a を変換   (BINARY--->ASCII)
DRF3(共和データレコーダ:大本研) 平均流速・乱れの強さ・レイノルズ応力へ変換 (BINARY--->ASCII)
DRF5(共和データレコーダ:大津研) 共和電業のインターバル・データを変換    (BINARY--->ASCII)
SERVO(サーボ試験器:構力研) 鷺宮サーボ試験器の記録を変換        (BINARY--->ASCII)
DATACUT(データカット) 試験機器は古く、プロッピーしか使えないので、任意のデータサイズにカット。
95JISIN(気象庁震度計:九東海大) 95型計測震度計のWIN圧縮波形を変換    (HEXASCII--->ASCII)
CS2(共和ダイナミック・データロガ) 共和電業のCard ScopeUのデータを変換  (BINARY--->ASCII)

右側セル[A]:を表示するには が必要です。 [D]:はダウンロード。[G]:グラフィック表示。

Fortran言語 コ  メ  ン  ト
ITOC ファイル名を自動作成するため整数を文字へ変換。 D
CTOI ファイル名からデータを抽出するため文字から整数へ変換。 D
風向変換プログラム(海岸研) 風向記号(N,S,E,W)の組み合わせ16種を任意の数値に変換する。 A
P−タイル法 画像処理における2値化画像のための固定しきい値決定法の一つ。 D
L/U分解 行列の三角化法(Gauss)を学ぶ。 Crout,Cholesky法も用意。 D
グラム−シュミットの直交分解 行列を直交行列Qと上三角行列Rに分解する A
ハウスホルダ変換 対称行列に適当な直交行列Gを乗じて、上三角行列Rを得る。 A
ヘッセンベルグ変換 非対称行列をの左右から順次乗じて、3重対角行列を得る。 A
原点移動付きQR法 QR分解に基づいて非対称行列の固有値を求める。 A
固有値解析 POWER法による固有値、固有ベクトル解析。 D
高次多項式の解 円筒形の肉厚を非対称複素固有値法とLin-Bairstow法により解く。 A
初級有限要素法入門 静的な有限要素法解析に関する基礎的な入門。 A
最短経路探索法 Mooreの考え方から、B.V.Martin,E.W.Dijkstraへ。 A
重回帰分析 最小二乗法の基本を学んで、非線形まで拡張する。 A
数量化理論T類 数量化理論T類のプログラムを作成した。 D
数量化理論U類 数量化理論U類のプログラムを作成した。 D
数量化理論V類 数量化理論V類のプログラムを作成した。 D
数量化理論W類 数量化理論W類のプログラムを作成した。 D
クラスター分析 クラスター分析のプログラムを作成した。 G
主成分分析 主成分分析のプログラムを作成した。 G
判別分析 判別分析の線形判別関数、2次判別関数プログラムを作成した。 D
因子分析 主因子分析法により因子負荷量を求め、回転はVarimax法を用いた。 D
トラバース測量 トラバース測量のデータを入力して、図化・面積計算を行う。 D
緯度・経度から平面直角座標へ 世界測地系、日本測地系の両方に対応した座標換算。 (国土地理院) D
平面直角座標から緯度・経度へ 世界測地系、日本測地系の両方に対応した座標換算。 (国土地理院) D
ホワイトノイズ作成法 任意の帯域のホワイトノイズを作成する。 A
カルマンフィルタによる同定 Kalman filter を用いて線形1自由度振動系を同定する。 A
スムージング 2・3次多項式適合法によるスムージングを学ぶ。 A
高速フーリエ変換 フーリエ変換の考え方を学んで、プログラム化する。 A
最大エントロピー法 Burg法のアルゴリズムによるMEMプログラム。 A
線形加速度法による波形の数値積分 観測加速度波形を用いて数値積分により速度、変位波形に変換する。 A
Newmarkのβ法 多自由度系の応答を数値積分法で計算する。 A
線形応答スペクトル 耐震設計の基本である線形応答スペクトルを学ぶ。 A
弾塑性応答スペクトル Bi-linear、CloughモデルについてOS法を用いた非線形応答解析。 A
モーダルアナリシス モード解析法を用いて地震応答を計算する。 A
波動累積プログラム(WAP3) 波動論により、SCP工法をシミュレートする。 A
1次元地震応答解析(SHAKE) 重複反射理論のSHAKEを用いて応答解析する。 A
2次元有効応力解析(NUW2) Biotの2相混合体理論に基づく液状化解析プログラム。 A
Tchebycheffの多項式による地盤反力 ひずみゲージ測定値に多項式を適用して地盤ばねを求める。 A
95JISIN(気象庁震度計) 95型計測震度計の波形変換(Fortran Version) A
計測震度(気象庁) 3成分の加速度波形より気象庁計測震度を算出する。 A
杭基礎の計算法(マトリックス) 杭基礎の計算をマトリックスを用いて行う。杭頭は自由、固定に対応。 D