JSBC参加メンバー

2016年大会(開催地:前橋工科大学(前橋市))

大学院博士前期課程2年


金子 和明


神谷 怜吾


神代 悠平


里見 春菜
大学院博士前期課程1年


蓬原 拓朗


牛塚 悠太


久保 雅也


小原 礼


李 キン


劉 智鵬
学部生4年


堀田 昂良


山代 大貴


高野 敬太


上田 晋也


大城 雄希


一二三 諒


吉塚 卓史
学部生3年
出展作品
大会成績

2015年大会(開催地:熊本大学(熊本市))

大学院博士前期課程2年


浦志 涼介


岡部 翔平


宮本 勇紀


イ スヒョン
大学院博士前期課程1年


金子 和明


神谷 怜吾


神代 悠平


里見 春菜


林野 将大
学部生4年


牛塚 悠太


金澤 希


久保 雅也


小原 礼


筒井 隆宏


霍本 将志


寺田 有希


蓬原 拓朗


林 奈緒


米山 弘隼


田坂 龍馬


増本 哲也
学部生3年


古賀 絵理奈


堀田 昂良


松田 楓


吉塚 卓史
出展作品
大会成績

2014年大会(開催地:大阪市立大学(大阪市))

大学院博士前期課程2年


山本 敬三


井上 天


小倉 孟


遠藤 公誉


八戸 翔平
大学院博士前期課程1年


浦志 涼介


岡部 翔平


宮本 勇紀


イ スヒョン
学部生4年


金子 和明


神谷 怜吾


神代 悠平


里見 春菜


佐々木 菜緒


林野 将大
学部生3年


久保 雅也


牛塚 悠太


小原 礼


内布 貴大


吉川 寛朗


佐藤 瞭太
学部生2年


鴻上 侑宏


吉塚 卓史


小田 拓実


段 里可子


松田 楓
出展作品
大会成績

2013年大会(開催地:名城大学(名古屋市))

大学院博士前期課程2年


木原 南斗


藤田 千尋


橋本 洸平


吉本 宏和
大学院博士前期課程1年


山本 敬三


井上 天


小倉 孟


遠藤 公誉


八戸 翔平
学部生4年


浦志 涼介


宝江 沙央里


今村 光輔


岡部 翔平


河岡 英明


宮本 勇紀
学部生3年


太田 光


佐々木 菜緒


里見 春菜


濱村 楓
学部生2年


久保 雅也


吉川 寛朗
出展作品
大会成績
  • 構造部門     2位
  • 総合        3位

2012年大会(開催地:東京都)

大学院博士前期課程2年


森山 暢三
大学院博士前期課程1年


木原 南斗


藤田 千尋


橋本 洸平


吉本 宏和


山本 敬三
(カナダ留学)
学部生4年


井上 天


遠藤 公誉


八戸 翔平


小倉 孟


丸山 一茂


久保 智裕


山元 隆彰


梅津 圭祐
学部生3年


岡部 翔平


吉良 美咲


宝江 沙央里


宮本 勇紀
出展作品
大会成績
  • 美観部門     6位
  • 架設部門     6位
  • 構造部門   10位
  • 総合      10位

2011年大会(開催地:京都市)

大学院博士前期課程2年


古賀 圭一郎
学部生4年


木原 南斗


藤田 千尋


山本 敬三


岩下 元輝


橋本 洸平


柳本 賢史


吉本 宏和


渡邉 将太
学部生3年


井上 天


遠藤 公誉


白水 千穂


西原 啓文


丸山 一茂


宮原 ひとみ


山元 隆彰
出展作品
大会成績
  • 美観部門   2位
  • 架設部門   3位
  • 総合      2位

2010年大会(開催地:豊田市)

大学院博士前期課程2年


重松 映輝


宮近 謙策
大学院博士前期課程1年


古賀 圭一郎


森山 暢三
学部生4年


浜崎 洵平


柿川 伸介


若竹 修誠


平田 かおる


宮崎 幸平


柳本 賢史
学部生3年


岩下 元輝


梅津 圭祐


藤田 千尋


宮脇 亨


山本 敬三


渡邉 将太
出展作品
大会成績
  • 美観部門 1位
  • 総合    5位

2016年となりました.

2015年度チームは,地元開催にも関わらず,総合3位の栄冠に輝きました.もちろん,順位だけが重要ではなく,一人一人の力を結集したことがほほえましいと思います.結果として,3位をいただきましたが,順位以上の価値を分かち合えたものと思います.

さて,2016年を迎えました.いよいよ次なるチームづくりを始動する時期が近づいてきています.2016年は,関東地区で開催されることが決まっています.まずは,これまでのチームに負けない結束力の構築,そして,熊本大学らしいデザインの創出を目指します.そして,遠征故に移動など過酷な条件にはなりますが,何とか良い成果を勝ち取りたいと思います.

2016年は,これまでチームの牽引力であった人材が多く引退する年でもあります.それは,すなわち,新しい活力による新しいチームを作る年にもあたります.熊本大学の学生であれば,このチームに入る資格を有しています.学年および年齢は問いません.新たな活力で,ブリッジを作り上げていきましょう.なお,鋼橋の模型ですので,溶接も行います.溶接に興味のある方は,ぜひ,一緒に作業を行いましょう.そんなに多くの人が経験できないことを,我々のチームでは経験することができます.もちろん,学業の時間外で行いますので,辛いこともありますが,得るものも大きいとチーム一同は感じています.4年生以上ともなると,卒論や修論といった研究との両立も避けては通れません.大学生あるいは大学院生である以上,研究が最優先であることは言うまでもありませんが,その中で少しでも時間を割く努力をし,チーム一丸で活動することは,その後の人生にも役立つと思っています.皆さんの積極的な参加に期待しています.

2015年に熊本の地を訪れた他大学の参加者の皆さん,あれから月日は流れましたが,あの大会はいかがだったでしょうか.決して,かゆいところまで手の届く大会ではなかったかもしれませんが,皆さんがわくわくしていただけたことを,チーム一同,未だに語りぐさにしています.2016年は関東地区での大会で,我々としては,まず参加ができるのか,というところから始めます.次の大会でお目にかかったときに,少しでも熊本大会での感想を聞けたら,非常にありがたいです.皆さんのチームでも,それぞれのチーム事情があろうかと思います.先輩後輩のつながり,チームの一体感,そして,その後の人生への活力,いろんなことにこの大会の雰囲気を分かち合えたらと思っております.

最後に,熊大構造力学研究室OBの方々にご連絡です.ぜひ,先輩としてよきアドバイスをお願いいたします.お時間あるときにでも研究室をお訪ね下さい.OBからの熱い声援やデザイン上のアドバイス,その他,叱咤激励をお待ちしております.