Introduction

 21世紀は水の時代といわれる中、限りある水資源を保全していかなければなりません。 また、エネルギー回収 の観点から、廃棄物を原料として発酵を行い、エネルギーを生成する技術も 必要とされています。
 環境衛生工学研究室では、微生物の働きを積極的に活用して、物質循環にのっとった手法で 汚染した環境を浄化し、その能力を最大限に引き出すための基礎的知見の集積と それを応用した技術開発を行っています。

News & Topic

ホームページを新規に作成したものと差し替えました。 まだまだできてないページが多数ありますが、徐々に作成していきますので、 ご了承ください。旧HPはコチラです。
また、メンバーの皆さんには研究テーマについてなど協力を求めることがありますが、 そのときは宜しくお願いします。