天草五橋1号橋(天門橋) 撮影者:古賀(2009) 天草五橋1号橋(天門橋) 撮影者:古賀(2009)

長崎新幹線トンネル建設 撮影者:牛塚(2015) 長崎新幹線トンネル建設現場 撮影者:牛塚(2015)

熊本大学南キャンパス 撮影者:古賀(2009) 熊本大学南キャンパス 撮影者:古賀(2009)

二俣福良・二俣渡 撮影者:古賀(2009) 二俣福良・二俣渡 撮影者:古賀(2009)

通潤橋 撮影者:古賀(2009) 通潤橋 撮影者:古賀(2009)

JR北陸本線糸魚川駅付近 撮影者:宮崎(2010) JR北陸本線糸魚川駅付近 撮影者:宮崎(2010)

球磨川第一橋梁 撮影者:古賀(2009) 球磨川第一橋梁 撮影者:古賀(2009)

The Memory of Steel Bridge Competition 2010 撮影者:古賀(2010) The Memory of Steel Bridge Competition 2010 撮影者:古賀(2010)

Two-cable stayed bridges(釜山-巨済) 撮影者:古賀(2010) Two-cable stayed bridges(釜山-巨済) 撮影者:古賀(2010)

大山ダム全景 撮影者:古賀(2010) 大山ダム全景 撮影者:古賀(2010)

大山ダム躯体上部 撮影者:古賀(2010) 大山ダム躯体上部 撮影者:古賀(2010)

大山ダム付替町道貯水池横断橋 撮影者:古賀(2010) 大山ダム付替町道貯水池横断橋 撮影者:古賀(2010)

祇園橋 撮影者:古賀(2009) 祇園橋 撮影者:古賀(2009)

門前川眼鏡橋 撮影者:古賀(2009) 門前川眼鏡橋 撮影者:古賀(2009)

当研究室HPを閲覧いただき,ありがとうございます

当研究室は,社会基盤施設の安全・安心を確保するために,構造物に伴う工学的および力学的なことを対象とした研究を行っています.

このサイトでは,当研究室が取り組んでいる研究を紹介すると共に,構造工学・構造力学の楽しさを伝えることも行っていきたいと考えています.

構造力学といっても多種多様にある中で,我々は地震時に構造物が耐えられるかどうかを解明することに力を注いでいます.

さて,当研究室では対象とする構造物として,主に鋼橋や石橋を取り上げており,これらに対する耐震・免震・制震について研究しております.最近ではこれらを総称して対震という言葉もあるようです.

少しでもご理解いただける内容を盛り込んでいきたいと思っております.どうぞよろしくお願いいたします.

履歴一覧新着情報

2016.02.05 学部4年の皆さんが卒業論文を提出しました. 葛西
2016.02.02 博士前期課程2年の皆さんが修士論文を提出しました. 葛西
2015.12.29 葛西・垣内・岡部の研究論文が,IJCIETに掲載されました. 葛西
2015.12.18 KABSEシンポジウムにて小原君が発表しました. 葛西
2015.12.16 研究室忘年会を行いました. 神代
2015.11.17 「第五回未来を語る会」が開催されました. 神代
2015.11.13 葛西研ゼミを行いました. 神代
2015.11.12 KABSE見学会に参加しました. 牛塚
2015.11.09 中間審査会の打ち上げを行いました. 神代
2015.11.04 B4が中間審査会に参加しました. 葛西
2015.11.01 我が研究室が夢科学探検に出展しました. 葛西
2015.10.12
2015.10.15
中国瀋陽大学を訪問してきました. 久保
2015.09.14 M2が中間審査会に参加しました. 葛西
2015.09.04 日本鉄鋼連盟主催の製鉄所見学会に参加しました.
2015.09.02
2015.09.04
葛西先生,里見さんが工学教育研究講演会にて講演しました. 葛西
2015.08.28
2015.08.30
Japan Steel Bridge Competition 2015
2015.07.07
2015.07.08
里見さんが研究内容を発表してきました. 葛西
2015.06.06 Susanti・葛西・宮本の研究論文が,IJCIETに掲載されました. 葛西
2015.05.23 ソフトボール大会に参加しました. 牛塚
2015.05.16
2015.05.17
山尾先生,葛西先生,浦志君が応用力学シンポジウムにて講演してきました. 葛西
2015.04.08 今年もブリコンの進捗をまとめていきます!! 蓬原
2015.04.02 研究室新4年生が配属されました 金子


Bridge Competition

Bridge Competition

当研究室ウェブサイトのロゴマークは,メンバーそれぞれが独自の個性(色)を持ちながらも全員でひとつのことを成し遂げる(橋を構成している)様子を表わしたものです.2010年度所属学生によって作成されました.2011年にはピンバッチも製作されています.研究室OBの方には有償ですが提供しております.一度,ご連絡ください.