張先生が土木で初めて、留学生の会を開催し、そこに椋木研・高野研の留学生も参加しました。社会基盤工学教育プログラムと地域デザインプログラムには、椋木先生の提案で、教室国際化WGなるものが存在し、初代WG長は椋木先生だったらしいです。2025年の夏は、椋木先生の起案で、チェコから椋木研に短期留学生として来ていたMichael(ミカエル)さんにお願いして、工学部のグローバルエンジニアリング生を対象としたセミナーを開催しました。その後、WG長が張先生に交代され、張先生の発案で留学生の会が2026/5/26に開催されました。その時の模様の写真を掲載しています。留学生同士がつながることができたことが大きな成果だったと聞いています。次は留学生と日本人学生が研究以外でも交流する場を検討できればと言われていました。ちなみに椋木研では、フランスやチェコからきた留学生とは、彼らが帰国した後もあるようです。卒業後もこうして「繋がり」があることがとても良いことだと思います。もしかしたら、学会等で海外に行ったときに助けてもらうこともあるかもしれません。
熊本大学には多くの留学生が在学していますが、私自身大学生活を通して留学生との交流はほとんど機会がありませんでした。しかし、研究室に配属されてからは留学生と話す機会が圧倒的に増えました。椋木先生は海外の大学との交流が深いこともあり、椋木研には多くの留学生が常に在籍しています。留学生と関わりたい、英会話能力をのばしたいといった学生にも最高な環境が椋木研にはあります。ぜひ椋木研にお越しください!
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食事の様子
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談笑するM2の留学生たち
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留学生(右)
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全体の集合写真
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M2の留学生
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前で話すD1の留学生
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前で話す椋木先生 |
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